【働き方検定】働き方マスター,ワークスタイルコーディネーター認定試験,労働法務,ストレスチェック検定,ハラスメント相談員 働き方検定 働き方マスター試験 ワークスタイルコーディネーター認定試験 労働法務士認定試験 ストレスチェック検定 ハラスメント相談員認定試験

労働者 -ワークスタイル用語集-

第7回 働き方マスター試験

連続チャレンジ

キャンペーン

連続して受験すると受験料が10%割り引かれます。また、連続受験では、2回目の合格率が1回目より15%高くなるというデータがあります。
1回で諦めないでください。

申込期限 7月19日(金)

連続して受験すると受験料10%割引

>>お申込みはこちら

第8回 ワークスタイルコーディネーター認定試験

連続チャレンジ

キャンペーン

連続して受験すると受験料が10%割り引かれます。また、連続受験では、2回目の合格率が1回目より15%高くなるというデータがあります。
1回で諦めないでください。

申込期限 7月19日(金)

連続して受験すると受験料10%割引

>>お申込みはこちら
第6回 労働法務士認定試験
連続チャレンジ
キャンペーン

連続して受験すると受験料が10%割り引かれます。また、連続受験では、2回目の合格率が1回目より15%高くなるというデータがあります。
1回で諦めないでください。

申込期限 11月8日(金)

連続して受験すると受験料10%割引

>>お申込みはこちら

働き方改革推進キャンペーン開催中!

ただいま働き方改革検定推進マークの利用申請を頂くと、6カ月以内の受験予定者の人数分の問題集を無料でプレゼント!(お申し込み時に発送いたします。)

    <<対象資格>>
  • ワークスタイルコーディネーター認定試験
  • 働き方マスター試験

※プレゼントは30冊までとさせていただいております。受験予定者が31名以上の場合はお問合わせ下さい。

ハラスメントの基礎知識を養い、会社を護るエキスパートを育成

【働き方改革検定】

令和元年10月20日開催

第2回認定ハラスメント相談員試験

申込期限 9月12日(木)

>>お申込みはこちら

第4章 労働法総論

労働者

「労働者」の定義は、次のように、個別法でそれぞれ定められている。

・労働基準法

「職業の種類を問わず、事業又は事務所に使用される者で、賃金を支払われる者」(労基法9条)

・労働契約法

「使用者に使用されて労働し、賃金を支払われる者」(労働契約法2条1項)

・労働組合法

「職業の種類を問わず、賃金、給料その他これに準ずる収入によって生活する者」(労働組合法3条)

労働法全体で考えると、労働法の保護を受ける「労働者」には、雇われて働いている人は全て含まれ、正社員、契約社員(労働契約にあらかじめ契約期間が定められている労働者)、パートタイム労働者(1週間の所定労働時間が、同じ事業所の通常の労働者(正社員)と比べて短い労働者)、アルバイトのほか、派遣社員(派遣会社と労働契約を結んだ上で、別の会社に派遣され、その指揮命令下で働く労働者)も、「労働者」として労働法の適用を受ける。

他方で、「業務委託」や「請負」に基づく働き方をする「事業主」は、基本的に労働法の保護を受けない。

※労働者と事業主の判断については、【個人事業者と労働者】を参照


協会TOP


働き方検定TOP

資料請求

日本ハラスメントカウンセラー協会

ハラスメントマーク制度

働き方改革検定推進マーク

働き方改革検定推進企業で利用できるマーク制度をスタート!

>>詳細はこちら

認定ハラスメント相談員研修

7月17日開催

>>詳細はこちら

ハラスメントカウンセラー研修

8月22・29日開催

>>詳細はこちら

「ハラスメントマネージャー」

ハラスメント管理士研修

9月12・19日開催

>>詳細はこちら

ハラスメント一般研修ビデオ

ビデオ学習でハラスメントを理解!
パソコン・スマホでいつでも学習できます。

>>詳細はこちら

ハラスメント教育システム

企業研修に最適!
全社員研修の実施と状況の管理が手軽にできます。

>>詳細はこちら

第2回

「令和」川柳コンテスト

作品募集中!

お申込みはこちら

2019年9月8日開催

第19回

マイナンバー実務検定

お申込みはこちら

「令和」川柳コンテスト

企業担当者様へ

働き方実務士会

ワークスタイル実務士会

労働法務士会

ビジネス実務士会

主催 : 一般財団法人全日本情報学習振興協会

↑ページトップへ