【働き方改革検定】働き方マスター試験

【働き方改革検定】

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第11回働き方マスター試験

令和2年8月2日(日)開催

試験時間
14時00分~15時45分
申込期間
令和2年6月25日(木)迄
開催会場
東京 名古屋 大阪 福岡
オンライン・ライブ受検
受験料
8,000円(税抜)
※オンライン・ライブ検定も同時に実施します。
※4会場とオンライン・ライブ検定に変更となりました。

新聞などのマスコミで話題となっている「働き方改革」について、その言葉だけで、内容についてはよく知らないという方や、また、内容について誤解されている方も多くお見えです。働き方改革がなぜ必要なのか、の正しい知識を身につけましょう。本検定は働き方改革の概要を学ぶ初級クラスの試験です。

 ※オンライン・ライブ検定の申込は、
 申込内容記入の際に会場選択欄でお選び下さい。

試験情報

試験申込

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【オンラインライブ検定とは】下記の項目をクリックして下さい(該当箇所にジャンプします)



6月6日(土)開催のオンライン試験の受験票をご登録のメールアドレスに配信しました。
届いていない場合は協会にご連絡ください。

お知らせ

第11回 働き方マスター試験

試験日時 令和2年8月2日(日) 14時00分~15時45分
受験料8,000円(税抜)申込期限令和2年6月25日(木)

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※オンライン・ライブ検定の申込は、
申込内容記入の際に会場選択欄でお選び下さい。

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試験対策講習会詳細

教材書籍

オンライン・ライブ検定とは

※試験と対策講習会を同時申込で割引が適用されます。

※学生の方は学割が適用されます。受験の際に学生証の提示が必要となります。

案内チラシのPDFをダウンロードする(プリント又はPDFを皆様に配布して下さい)

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現在申込受付中の試験

第11回働き方マスター試験

試験日時

令和2年8月2日(日)14時00分~

申込期間:令和2年6月25日迄

>>> 案内用リーフレットをダウンロード

申込が終了した試験

第10回働き方マスター試験


試験日時

令和2年5月17日(日)

令和2年6月6日(土)14時00分~

※オンライン・ライブ検定試験に変更になりました。

>>> 案内用リーフレットをダウンロード


【重要】オンライン・ライブ検定のお知らせ




受験料(税抜)

8,000円

団体割引について
試験を10名以上同時申込みされますと、団体割引が適用されます。
10~19名…8%割引  20~99名…10%割引  100名以上…15%割引
※31名以上同時申込みをご希望の場合はお電話ください。TEL:03-5276-0030


申込方法
インターネットでお申込みの場合

下記「試験・対策講習会を申込む」ボタンより、当協会のサイトからお申込み頂けます。受験料等はカード、コンビニ、銀行、郵便局で支払えます。


試験および試験対策講習会を同時に申込むと、
試験対策講習会が割引となります。

郵送でお申込みの場合

資料請求ページより資料請求をしていただくと、資料と共に[受験申込書]を送付します。[受験申込書]に必要事項を明記の上、当協会まで郵送してください。


資格者部会特典申込

資格者部会の方はこちらからお申込ください。優待価格にてお申込みいただけます。


受験票について
  • 受験票は、試験実施日10日前までに届くように発送いたします。
    試験実施日の10日前までに届かない場合は必ず協会までご連絡ください。
    TEL:03-5276-0030
  • 受験票をお持ちでない場合は受験できません。
  • 受験票に、受験会場の詳細・注意事項等を記載しますのでご確認ください。
  • 写真(縦4cm×横3cm)1枚を受験票に貼付、試験当日にご持参ください。
  • 受験票に本人の写真を貼っていないと受験できません。

課題
働き方改革総論
労働に関する日本の現状について

試験形態:マークシート方式
試験時間:90分


問題数および
合格点

問題数:50問
合格点:正答率70%以上
※ただし、問題の難易度により調整する場合があります。


働き方マスター試験の試験日程

実施回数 試験実施日 申込期間
第10回 令和2年 5月17日(日)
令和2年6月6日(土)
※日程・オンライン・ライブ検定に変更になりました
 1月23日(木)~ 4月 9日(木)
第11回 令和2年 8月 2日(日)  4月13日(月)~ 6月25日(木)
第12回 令和2年11月15日(日)  7月 2日(木)~10月 8日(木)
第13回 令和3年 2月14日(日) 10月15日(木)~ 1月14日(木)

働き方マスター試験の内容

本試験は、時代が確実に動いている中で、新しい労働のあり方、働き方改革を理解するための検定試験です。
この資格を取得することで、「働き方改革とは何か」をよく理解して時代に乗り遅れないようにして、新しい時代に活躍できる知識を身につけることができます。管理職や人事・総務の方にはもとより、一般ビジネスマンの方々にも是非受験をお勧めします。

「働き方マスター試験」は、「働き方改革」に関する現状と関連法律を学ぶ中級クラスの試験です。それ以外の労働基準法、労働契約法などの重要な基礎論点の学習については、次のステップとして「ワークスタイルコーディネーター認定試験」の受験をおすすめします。

下記の表は「働き方改革実現会議」で決定された「働き方改革実行計画」の概要です。
「働き方マスター」試験では基本的に下記の内容および、労働に関する日本の現状について出題されます。

働き方改革実行計画【概要】

(平成29年3月28日 働き方改革実現会議決定)

  1. 働く人の視点に立った働き方改革の意義
  2. 経済社会の現状

    日本の労働制度と働き方にある課題

  3. 同一労働同一賃金など非正規雇用の処遇改善
  4. ガイドライン案の概要

    1. 基本給の均等・均衡待遇の確保
    2. 各種手当の均等・均衡待遇の確保
    3. 福利厚生や教育訓練の均等・均衡待遇の確保
    4. 派遣労働者の取扱
  5. 賃金引上げと労働生産性向上
  6. 最低賃金の引上げ

    中小・小規模事業者の取引条件の改善

    賃上げに積極的な企業等の後押し

    生産性向上に取り組む企業等への支援

  7. 罰則付き時間外労働の上限規制の導入など長時間労働の是正
  8. 法改正の考え方

    時間外労働の上限規制

    パワーハラスメント対策、メンタルヘルス対策

    勤務間インターバル制度

  9. 柔軟な働き方がしやすい環境整備
  10. 雇用型テレワークのガイドライン刷新と導入支援

    非雇用型テレワークのガイドライン刷新と働き手への支援

    副業・兼業の推進に向けたガイドライン等の策定

  11. 女性・若者の人材育成など活躍しやすい環境整備
  12. 個人の学び直し支援の充実

    多様な女性活躍の推進

    就職氷河期世代や若者の活躍

  13. 病気の治療と仕事の両立
  14. 子育て・介護等と仕事の両立、障害者の就労
  15. 保育・介護の処遇改善

    男性の育児・介護等への参加促進

    障害者等の希望や能力を活かした就労支援

  16. 雇用吸収力、付加価値の高い産業への転職・再就職支援
  17. 誰にでもチャンスのある教育環境の整備
  18. 高齢者の就業促進
  19. 外国人材の受入れ
  20. 10年先の未来を見据えたロードマップ

第11回 働き方マスター試験

連続チャレンジ

キャンペーン

連続して受験すると受験料が10%割り引かれます。また、連続受験では、2回目の合格率が1回目より15%高くなるというデータがあります。
1回で諦めないでください。

申込期限 6月25日(木)

連続して受験すると受験料10%割引

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6月4日・6月11日開催

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認定研修

5月26日・6月2日開催

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令和2年9月13日開催

第23回

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申請書(個人用)

働き方マスター試験の受験料を会社の経費でご負担頂けるケースも多くあるようです。申請用紙のサンプルがダウンロードできますので、御社の様式に合わせてご利用下さい。

働き方実務士会

主催 : 一般財団法人全日本情報学習振興協会

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