協会が開催している検定試験


現代女性に求められる知識
【女性活躍検定】

女性活躍マスター試験

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第10回 【女性活躍検定】女性活躍マスター試験

ジェンダーフリーとワークライフバランスを推進する企業と、女性活躍を支援します。
女性の意識改革を促し、活躍を応援する検定試験です。

令和6年6月23日(日)開催
試験時間 午前10時00分~11時45分
※女性活躍マスター試験は次回から「試験名称」と「問題内容」が変更となり、
新試験がスタートします。女性活躍マスター試験の名称は今回が最終となります。
「試験名称」及び「問題内容」を変更した“新試験の内容と実施日程等”については、6月末頃に発表いたします。今しばらくお待ちください。
お申し込みは締め切りました。
オンライン受験

令和5年4月からのオンライン試験は、全て360度全周Webカメラのみ受験可能となります。

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CBT試験会場

全国の提携校でのパソコンのシステムで受験

※試験の約1週間後から1か月間、出題された問題と受験者が選んだ解答および正答の確認ができます。

北海道・東北

札幌・函館・青森・盛岡・仙台・郡山

関東

水戸・小山・大宮・川越・千葉・池袋・新宿・立川・町田・平塚・桜木町・鎌倉

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近畿

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九州・沖縄

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※定員以上のお申し込みがあった場合はお断りさせて頂きますので、ご了承下さい。




公開会場試験の注意事項


1.受験票の発送、協会へのお問い合わせ、協会の対応など


(1)圧着ハガキ形式の受験票を試験10日~2週間前までに郵送いたします。
1週間前までにお手元に届かない場合は、試験前週の水曜日までに協会へお問い合わせください。
木曜日以降に、受験票に関するお問い合わせをいただきましても、対応ができませんのでご了承ください。


(2)協会事務局は試験前日土曜日の営業をしておりません。


(3)受験票に記載の生年月日や氏名などに訂正の必要がある場合は、受験票の協会提出用を赤ペンで修正しておいてください。試験中に協会提出用を回収します。


(4)試験当日の会場への道案内については、協会では行いませんので、予めご自身で受験票の地図、その他の地図等でご確認ください。


(5)試験会場への直接のお問い合わせはされないようにお願いします。


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第10回 【女性活躍検定】女性活躍マスター試験

試験日時 令和6年6月23日(日)
10時00分~11時45分
申込期限 お申し込みは締め切りました。
受験料 (一般)8,800円(税込) (学割)7,040円(税込)

※女性活躍マスター試験は次回から「試験名称」と「問題内容」が変更となり、新試験がスタートします。女性活躍マスター試験の名称は今回が最終となります。

「試験名称」及び「問題内容」を変更した“新試験の内容と実施日程等”については、6月末頃に発表いたします。今しばらくお待ちください。

試験情報詳細

参考書籍

オンライン・ライブ検定とは


【オンラインライブ検定とは】


※試験の1週間以降後に試験問題をお送りいたします。(国内のみ)



令和5年4月からのオンライン試験は、全て360度全周Webカメラのみ受験可能となります。

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女性活躍検定の目的

本検定試験は、女性に限らず、女性活躍に関する現状と方法を学ぶことができます。男女が対等な社会の構成員として、自らの意思で、社会のあらゆる分野において活動に参画する機会が確保される総活躍社会に向けて、特に女性の活躍を推進する優れた経営マネジメントを学ぶことができます。

あなたが女性の場合には、自らが活躍するための「女性活躍知識」を学ぶことができる試験、女性を応援する試験です。

【女性活躍検定出題項目】

 課題1  女性活躍社会の推進
 課題2  男性中心型、日本的雇用慣行の変革
 課題3  男女共同参画とワークライフバランスの実現
 課題4  政治・経済などへの女性の参画
 課題5  女性への暴力の根絶
 課題6  教育による意識改革

厚生労働省の「人口動態統計」によれば、2019年の合計特殊出生率は、前年から0.6 ポイント低下し、1.36となりました。

出生率を上げるには、女性が働きながら子どもを産み育てられるようになることが重要な条件の一つであります。しかし、長時間労働を前提とした現在の働き方は、家事・育児等の家庭生活を営みつつ、職業生活において評価され活躍することを困難にするものであり、結果として、女性に職業生活か家庭生活かの二者択一を迫る大きな原因となってい ます。女性が職業生活と家庭生活を両立しつつ、その個性と能力を発揮して活躍するためには、これまでの働き方を抜本的に見直す必要があります。


2019年のジェンダーギャップ指数で日本は過去最低の121位となりました

世界経済フォーラム(WEF)は2019年12月、世界各国の男女平等の度合いをランキングした「ジェンダーギャップ指数」(2019年)を発表しましたが、日本は、対象となった世界153カ国のうち121位となり、前年(110位)から順位を落として過去最低となりました。女性活躍の推進は急務と言えます。

ところで、この順位は先進主要国首脳会議参加国(G7)で最低であり、中国(106位)や韓国(108位)などアジア主要国と比べても低くなっています。

分野別にみると、政治分野 144位、経済分野 115位、教育分野 91位、健康分野 40位で総合 121位となっていて、特に女性の政治参画が遅れ、前年から19下げ144位となりました。WEFによると、国会議員に占める女性の割合が日本は約10%と世界で最低水準となっています。また、経済分野の低い状況も響いています。

ジェンダーギャップ指数は06年から、世界経済フォーラムが、毎年発表する世界各国の男⼥格差指数であり、政治・経済・教育・健康の 4 部門について算出しています。男⼥にどれだけの格差が存在しているかを分析してスコア化し、そのスコアを元に各国の男⼥平等について順位をつけています。 (指数は⼥性と男性の比較で、平等なら1、最低は 0となる)

2019年のジェンダーギャップ指数
国名と順位
1アイスランド
2ノルウェー
3フィンランド
4スウェーデン
5ニカラグア
6ニュージーランド
7アイルランド
8スペイン
9ルワンダ
10ドイツ
16フィリピン
53米国
75タイ
106中国
108韓国
112インド
121日本
153イエメン

【問題数および制限時間】

○問題数:50問

○制限時間:90分

【受験料】

8,800円(税込)

【解答方式/合格点】

○マークシートによる解答とします。

○正答率70%以上で合格とします。

ただし、問題の難易度により調整する場合があります。


試験日程

【女性活躍検定】女性活躍マスター試験

回数試験実施日 開催地域(実施会場については詳細をご覧ください)
第10回令和6年6月23日(日)

≪申込期間:2月13日(火)~5月28日(火)≫

オンライン受験・CBT受験

受験料/8,800円(税込)

受験資格/特になし




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主催 : 一般財団法人全日本情報学習振興協会

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