現代女性に求められる知識
【働き方改革検定】

女性活躍検定

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一般財団法人
全日本情報学習振興協会主催

【女性活躍検定】

第4回女性活躍マスター試験

令和3年(日時未定)開催
試験時間
10時00分~11時45分
申込期間
未定
開催会場
未定
受験料(税抜)
女性活躍マスター試験:8,000円
ジェンダーフリーとワークライフバランスを推進する企業と、女性活躍を支援します。女性の意識改革を促し、活躍を応援する検定試験です。

※オンライン・ライブ検定も同時に開催します。【Webカメラ販売中 2200名限定】

今回だけ 2つで応援

「GO TO 資格」 キャンペーン

(1) SMART合格講座 → 5,000円割引

  • ①ビデオ学習 ②SMARTビデオ答練 ③WEB実戦模試、3つの直前学習で飛躍的な合格率アップを目指します
  • (2) WEB模擬テスト3,000円が → 1,000円で受験

    (100円模試の募集は11日で終了、今後は1,000円で受験できます)

  • 前回・前々回に出題された問題を利用したWEB模擬テストで実践力UPを目指します。
  • ※GOTO資格キャンペーンの「対策模擬テスト100円申込み」は11月11日に終了しています。

    詳細はこちら

    【お知らせ】

    【オンラインライブ検定とは】下記の項目をクリックして下さい(該当箇所にジャンプします)


    お知らせ

    第4回 女性活躍検定

    試験日時 令和3年(日時未定)女性活躍マスター試験:10時00分~11時45分
    申込期限 未定

    試験情報詳細はこちら>>

    受験料 8,000円(税抜)

    オンライン・ライブ検定とは

    参考書籍

    ※学生の方は学割が適用されます。受験の際に学生証の提示が必要となります。

    案内チラシのPDFをダウンロードする(プリント又はPDFを皆様に配布して下さい)


    女性活躍検定の目的

    本検定試験は、女性に限らず、女性活躍に関する現状と方法を学ぶことができます。男女が対等な社会の構成員として、自らの意思で、社会のあらゆる分野において活動に参画する機会が確保される総活躍社会に向けて、特に女性の活躍を推進する優れた経営マネジメントを学ぶことができます。

    あなたが女性の場合には、自らが活躍するための「女性活躍知識」を学ぶことができる試験、女性を応援する試験です。

    【女性活躍検定出題項目】

     課題1  女性活躍社会の推進
     課題2  男性中心型、日本的雇用慣行の変革
     課題3  男女共同参画とワークライフバランスの実現
     課題4  政治・経済などへの女性の参画
     課題5  女性への暴力の根絶
     課題6  教育による意識改革

    厚生労働省の「人口動態統計」によれば、2019年の合計特殊出生率は、前年から0.6 ポイント低下し、1.36となりました。

    出生率を上げるには、女性が働きながら子どもを産み育てられるようになることが重要な条件の一つであります。しかし、長時間労働を前提とした現在の働き方は、家事・育児等の家庭生活を営みつつ、職業生活において評価され活躍することを困難にするものであり、結果として、女性に職業生活か家庭生活かの二者択一を迫る大きな原因となってい ます。女性が職業生活と家庭生活を両立しつつ、その個性と能力を発揮して活躍するためには、これまでの働き方を抜本的に見直す必要があります。


    2019年のジェンダーギャップ指数で日本は過去最低の121位となりました

    世界経済フォーラム(WEF)は2019年12月、世界各国の男女平等の度合いをランキングした「ジェンダーギャップ指数」(2019年)を発表しましたが、日本は、対象となった世界153カ国のうち121位となり、前年(110位)から順位を落として過去最低となりました。女性活躍の推進は急務と言えます。

    ところで、この順位は先進主要国首脳会議参加国(G7)で最低であり、中国(106位)や韓国(108位)などアジア主要国と比べても低くなっています。

    分野別にみると、政治分野 144位、経済分野 115位、教育分野 91位、健康分野 40位で総合 121位となっていて、特に女性の政治参画が遅れ、前年から19下げ144位となりました。WEFによると、国会議員に占める女性の割合が日本は約10%と世界で最低水準となっています。また、経済分野の低い状況も響いています。

    ジェンダーギャップ指数は06年から、世界経済フォーラムが、毎年発表する世界各国の男⼥格差指数であり、政治・経済・教育・健康の 4 部門について算出しています。男⼥にどれだけの格差が存在しているかを分析してスコア化し、そのスコアを元に各国の男⼥平等について順位をつけています。 (指数は⼥性と男性の比較で、平等なら1、最低は 0となる)

    2019年のジェンダーギャップ指数
    国名と順位
    1アイスランド
    2ノルウェー
    3フィンランド
    4スウェーデン
    5ニカラグア
    6ニュージーランド
    7アイルランド
    8スペイン
    9ルワンダ
    10ドイツ
    16フィリピン
    53米国
    75タイ
    106中国
    108韓国
    112インド
    121日本
    153イエメン

    【問題数および制限時間】

    ○問題数:50問

    ○制限時間:1時間30分

    【受験料】

    8,000円(税抜)

    【解答方式/合格点】

    ○マークシートによる解答とします。

    ○正答率70%以上で合格とします。

    ただし、問題の難易度により調整する場合があります。


    女性活躍マスター試験の試験日程

    実施回数 試験実施日 申込期間
    第1回 令和2年 5月17日(日)  1月10日(金)~3月25日(水)
    第2回 令和2年 7月19日(日)  3月30日(月)~6月25日(木)
    第3回 令和2年10月18日(日)  7月2日(木)~9月10日(木)


    日本ハラスメントカウンセラー協会

    ハラスメントマーク制度

    働き方改革検定推進マーク

    働き方改革検定推進企業で利用できるマーク制度をスタート!

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    認定ハラスメント相談員
    Ⅱ種研修

    【公開会場受講】

    12月15日開催

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    ハラスメントカウンセラー研修

    12月16日・12月23日開催

    >>詳細はこちら

    上級ハラスメントマネージャー
    認定研修

    12月10日・17日開催

    >>詳細はこちら

    ハラスメントマネージャー
    Ⅱ種認定研修

    【オンライン受講】

    12月10日開催

    >>詳細はこちら

    ハラスメント一般研修ビデオ

    ビデオ学習でハラスメントを理解!
    パソコン・スマホでいつでも学習できます。

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    令和3年3月7日開催

    第25回

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    主催 : 一般財団法人全日本情報学習振興協会

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