現代女性に求められる知識
【働き方改革検定】

女性活躍検定

TOPページ(マスター試験)

一般財団法人
全日本情報学習振興協会主催

【女性活躍検定】

第3回女性活躍マスター試験

令和2年10月18日(日)開催
試験時間
10時00分~11時45分
申込期間
お申込みは締め切りました
開催会場
東京 名古屋 大阪 福岡
オンライン受検
受験料(税抜)
女性活躍マスター試験:8,000円
ジェンダーフリーとワークライフバランスを推進する企業と、女性活躍を支援します。女性の意識改革を促し、活躍を応援する検定試験です。

※オンライン・ライブ検定も同時に開催します。【Webカメラ貸出中1500名限定】 【Webカメラ販売中 2200名限定】

【お知らせ】

【オンラインライブ検定とは】下記の項目をクリックして下さい(該当箇所にジャンプします)


詳細はこちら

オンライン検定システム
構築支援

3密回避
新しい時代の試験システム

お知らせ

第3回 女性活躍検定

試験日時 令和2年10月18日(日)女性活躍マスター試験:10時00分~11時45分
申込期限 お申込みは締め切りました

試験情報詳細はこちら>>

受験料 8,000円(税抜)

試験申込はこちら

学生専用申込

全情協資格者部会の方の試験申込はこちら

第3回女性活躍マスター試験の申込者全員に、試験問題2回分を収録した「実物形式問題集」を無料プレゼント!
※オンライン・ライブ検定の申込は、申込内容記入の際に会場選択欄でお選び下さい。

オンライン・ライブ検定とは

参考書籍

※学生の方は学割が適用されます。受験の際に学生証の提示が必要となります。

案内チラシのPDFをダウンロードする(プリント又はPDFを皆様に配布して下さい)

現在申込受付中の試験

第3回 【女性活躍検定】女性活躍マスター試験

試験日時

令和2年10月18日(日) 10時00分~11時45分

申込期間 令和2年9月10日(木)迄

>>> 案内用リーフレットをダウンロード



女性活躍検定の目的

本検定試験は、女性に限らず、女性活躍に関する現状と方法を学ぶことができます。男女が対等な社会の構成員として、自らの意思で、社会のあらゆる分野において活動に参画する機会が確保される総活躍社会に向けて、特に女性の活躍を推進する優れた経営マネジメントを学ぶことができます。

あなたが女性の場合には、自らが活躍するための「女性活躍知識」を学ぶことができる試験、女性を応援する試験です。

【女性活躍検定出題項目】

 課題1  女性活躍社会の推進
 課題2  男性中心型、日本的雇用慣行の変革
 課題3  男女共同参画とワークライフバランスの実現
 課題4  政治・経済などへの女性の参画
 課題5  女性への暴力の根絶
 課題6  教育による意識改革

厚生労働省の「人口動態統計」によれば、2019年の合計特殊出生率は、前年から0.6 ポイント低下し、1.36となりました。

出生率を上げるには、女性が働きながら子どもを産み育てられるようになることが重要な条件の一つであります。しかし、長時間労働を前提とした現在の働き方は、家事・育児等の家庭生活を営みつつ、職業生活において評価され活躍することを困難にするものであり、結果として、女性に職業生活か家庭生活かの二者択一を迫る大きな原因となってい ます。女性が職業生活と家庭生活を両立しつつ、その個性と能力を発揮して活躍するためには、これまでの働き方を抜本的に見直す必要があります。


2019年のジェンダーギャップ指数で日本は過去最低の121位となりました

世界経済フォーラム(WEF)は2019年12月、世界各国の男女平等の度合いをランキングした「ジェンダーギャップ指数」(2019年)を発表しましたが、日本は、対象となった世界153カ国のうち121位となり、前年(110位)から順位を落として過去最低となりました。女性活躍の推進は急務と言えます。

ところで、この順位は先進主要国首脳会議参加国(G7)で最低であり、中国(106位)や韓国(108位)などアジア主要国と比べても低くなっています。

分野別にみると、政治分野 144位、経済分野 115位、教育分野 91位、健康分野 40位で総合 121位となっていて、特に女性の政治参画が遅れ、前年から19下げ144位となりました。WEFによると、国会議員に占める女性の割合が日本は約10%と世界で最低水準となっています。また、経済分野の低い状況も響いています。

ジェンダーギャップ指数は06年から、世界経済フォーラムが、毎年発表する世界各国の男⼥格差指数であり、政治・経済・教育・健康の 4 部門について算出しています。男⼥にどれだけの格差が存在しているかを分析してスコア化し、そのスコアを元に各国の男⼥平等について順位をつけています。 (指数は⼥性と男性の比較で、平等なら1、最低は 0となる)

2019年のジェンダーギャップ指数
国名と順位
1アイスランド
2ノルウェー
3フィンランド
4スウェーデン
5ニカラグア
6ニュージーランド
7アイルランド
8スペイン
9ルワンダ
10ドイツ
16フィリピン
53米国
75タイ
106中国
108韓国
112インド
121日本
153イエメン

【問題数および制限時間】

○問題数:50問

○制限時間:1時間30分

【受験料】

8,000円(税抜)

【解答方式/合格点】

○マークシートによる解答とします。

○正答率70%以上で合格とします。

ただし、問題の難易度により調整する場合があります。


女性活躍マスター試験の試験日程

実施回数 試験実施日 申込期間
第1回 令和2年 5月17日(日)  1月10日(金)~3月25日(水)
第2回 令和2年 7月19日(日)  3月30日(月)~6月25日(木)
第3回 令和2年10月18日(日)
※オンライン・ライブ検定も同時に実施します。
 7月2日(木)~9月10日(木)


日本ハラスメントカウンセラー協会

ハラスメントマーク制度

働き方改革検定推進マーク

働き方改革検定推進企業で利用できるマーク制度をスタート!

>>詳細はこちら

認定ハラスメント相談員
Ⅱ種研修

【オンライン受講】

9月30日開催

>>詳細はこちら

上級ハラスメントマネージャー
認定研修

12月10日・17日開催

>>詳細はこちら

ハラスメントマネージャー
Ⅱ種認定研修

【オンライン受講】

10月13日開催

>>詳細はこちら

ハラスメント一般研修ビデオ

ビデオ学習でハラスメントを理解!
パソコン・スマホでいつでも学習できます。

>>詳細はこちら

ハラスメント教育システム

企業研修に最適!
全社員研修の実施と状況の管理が手軽にできます。

>>詳細はこちら

令和2年12月13日開催

第24回

マイナンバー実務検定

お申込みはこちら

学生さんページ

就活に有利!学生さんの試験合格体験談を集めました。

>>詳細はこちら

会員募集中!!

特典が多数

ビジネス実務士会

詳細はこちら
主催 : 一般財団法人全日本情報学習振興協会

↑ページトップへ