【働き方改革検定】働き方マスター試験

働き方マスター試験 合格者の方へ

ロゴのダウンロード


ロゴのダウンロードには、合格者に発行される『認定カード』の認定番号が必要です。

下のボックスに、『認定番号+生年月日』を半角数字で入力して[確認]ボタンを押してください。

認定番号(12桁)+生年月日(8桁) :  

例)認定番号が1111-2222-3333、生年月日が1985年7月7日の場合は…
11112222333319850707』と入力してください。

認定カード更新


2021年7月1日より新制度に変更になりました。新制度カード更新ページはこちら


(旧制度)
①更新テスト実施

以下のボックスに、認定番号とパスワードを入力すると【更新テスト】のページに移動します。

ガイダンスに従い更新テストを実施してください。

パスワードは、上記【カード更新申請】の自動返信メールに記載してあります。

更新テストは20問で、8割以上の正答で合格となります。また、何度でも挑戦できますので、合格するまでがんばってください。

≪更新テストにログイン≫

認定番号(12桁):  パスワード:  

例)認定番号が1111-2222-3333の場合は…『111122223333』と入力してください。

(旧制度)
②カード発行申請

【更新テスト】に合格すると、「カード発行申請ボタン」が表示されます。

必要事項(認定番号、氏名)を入力し「カード発行申請ボタン」をクリックすると、カード発行の申請が完了となります。

入金確認後、有効期限を延長した新しい認定カードを発送します。(毎月15日までに入金確認できたものを翌月末に発送します。)

カード更新 Q&A


当協会では、試験の合格者や講習会の修了者に、「合格証書」や「認定証書」を授与しています。また、何時でも知識や実践力を示すことができるものとして、携帯できる「認定カード」や名刺などに記載するための「ロゴマーク」を発行しています。
しかしながら、法律の知識や技術においては、法改正などによって内容が大きく変わってしまったり、時代の変化と共に技術が陳腐化してしまう事も多々あります。
そこで、認定カードに有効期限を設け、期限が到来すると「カード更新」の手続きを行って頂く制度を設けております。

Q.更新しないと、せっかく取った資格がなくなってしまうのですか?

A.そうではありません。合格された実績や、認定の結果として授与した証書は一生変わりませんので、履歴書や身上書に書いて頂けます。
ただし、名刺などにロゴを刷り込んで資格をアピールして頂く場合には、ダウンロードできるロゴに有効期限が入っていますので、更新を行って頂くことにしています。また、カードについては、更新しないと有効期限を過ぎたカードとなってしまいますので、更新して新しいカードを発行してもらうとよいでしょう。

Q.カード更新を忘れてしまったのですが、どうしたら良いでしょうか?

A.更新期間が過ぎている場合や期間外の場合、以下の更新申請書をダウンロードし、必要事項を記載してメールに添付してお送り下さい。
この期間外申請の場合、個別発行手数料として別途550円(税込)の費用がかかりますのでご了承ください。
更新申請書(docxファイル)

Q.カード更新をすると何が変わるのですか?

A.カード更新をすると、有効期限表示が延長されたカードを交付いたします。また、有効期限入りのロゴデータやロゴシールが取得出来ますので、認定カードを提示して自らの知識をアピールしたり、名刺などにロゴや資格名を表示して対外的に信用を強化することができます。
なお、更新していないとアップグレード講習会が受講できませんのでご注意ください。

Q.カード更新はいつすればいいのですか?

A.原則、資格を取得した「取得月」を起点とし、2年間が有効期限です。カード更新は有効期限月の1日を起点に3ヶ月前から、当月と、翌月末までの合計5か月の間に手続きをすることができます。ただし、この規定の5ヶ月を過ぎるとホームページ上で更新することができません。以下の更新申請書をダウンロードし、必要事項を記載してメールに添付してお送りください。この期間外申請の場合、個別発行手数料として別途550円(税込)の費用がかかりますのでご了承ください。
更新申請書(docxファイル)
分かりにくい部分もありますので、更新月が近付いた時、メールでお知らせします。また、忘れてしまった場合や、ご不明な点は遠慮なく当協会にお電話下さい。
なお、認定カードの有効期限は、更新手続きを行った日に関わらず、資格の「取得月」を起点として2年ごととなりますのでご注意ください。

Q.アップグレード講習会などを受けなくてもカード更新はした方が良いのですか?

A.年月の経過とともに、法律や技術は著しく変化する場合があります。その場合、講習会や確認テスト等によって新しい知識を吸収する必要があります。また、人間はせっかく記憶した知識でも時間の経過とともに忘れてしまうことも多いので、カード更新の機会に更新講習会を受講したり、更新テストを受けて思い出す必要があります。

Q.WEB上での更新テストは難しいのですか?

A.各資格の更新の目的は、知識を思い出して頂くこと、新しい知識を学んで頂くことです。その為、更新テストは何回でも受けて頂くことができます。間違った問題は、テスト終了後に解答が表示されますので、復習して再度受験して頂くことができます。ただし、きちんと学習しないと合格できない場合も多いようです。


働き方マスターSMART合格講座

[スマホ講座]

今なら取れる

全情協

SMART合格講座

国家試験

著名検定

どこでも楽々

格安4,800円~

だれでも合格

SPIテスト
個人情報保護士
行政書士
宅建士
FP検定
ビジネス実務法務
マイナンバー実務
セキュリティ管理士・他

セクハラ・パワハラNO宣言

ゼロ・ハラスメントマーク制度

ハートいっぱいの会社マークで快適な職場環境をアピールする

(財)日本ハラスメントカウンセラー協会

>>詳細はこちら



日本ハラスメントカウンセラー協会

働き方改革検定推進マーク

働き方改革検定推進企業で利用できるマーク制度をスタート!

>>詳細はこちら

ハラスメントマネージャー
Ⅱ種認定研修

【オンライン/公開会場受講】

令和3年12月7日開催

>>詳細はこちら

認定ハラスメント相談員
Ⅱ種研修

【オンライン/公開会場受講】

令和3年10月13日開催

>>詳細はこちら

ハラスメントカウンセラー研修

【公開会場受講】

令和3年9月30日開催

>>詳細はこちら

上級ハラスメントマネージャー
認定研修

【オンライン/公開会場受講】

12月7日・12月14日開催

>>詳細はこちら

ハラスメント一般研修ビデオ

ビデオ学習でハラスメントを理解!
パソコン・スマホでいつでも学習できます。

>>詳細はこちら

ハラスメント教育システム

企業研修に最適!
全社員研修の実施と状況の管理が手軽にできます。

>>詳細はこちら

令和3年12月12日開催

第28回

マイナンバー実務検定

お申込みはこちら

学生さんページ

就活に有利!学生さんの試験合格体験談を集めました。

>>詳細はこちら

会員募集中!!

特典が多数

働き方実務士会

詳細はこちら
申請書(個人用)

働き方マスター試験の受験料を会社の経費でご負担頂けるケースも多くあるようです。申請用紙のサンプルがダウンロードできますので、御社の様式に合わせてご利用下さい。





主催 : 一般財団法人全日本情報学習振興協会

↑ページトップへ