【働き方改革検定】働き方改革マスター,ワークスタイルコーディネーター認定試験,労働法務

労働法務士認定試験 参考書籍

労働法務士認定試験の受験学習について

労働法務士は労働法全般についての知識が必要となるため、学習においてまずは労働法に関する書籍を一冊購入して学習されることをお勧めします。下記に推奨書籍の一部をご案内します。市販書籍の中から価格等も考慮して下記の書籍を推薦図書とします。
なお、本参考書籍はあくまで参考書籍として例示させて頂いております。本検定の対象となる労働法の試験内容は多岐にわたります。書籍は、それぞれの専門の先生方が、それぞれの御見識に基づいて構成しておられます。
書籍の内容は本検定試験の出題項目と順序が異なっている場合もございます。また、書籍価格やボリュームも大きく異なります。したがって、最終的には受験者の皆様ご自身が良くお考えの上決めて頂きますようお願い致します。

ニューレクチャー
労働法
第2版
定価:3,000円(税抜)
著者:有田謙司・唐津博
    古川陽二
発行:成文堂
判型・ページ数:
 A5判387ページ
労働法
第3版
定価:2,700円(税抜)
著者:両角道代・森戸英幸
    梶川敦子・水町勇一郎
発行:有斐閣
判型・ページ数:
  A5判387ページ

労働法
法律学講座双書
第十一版補正版
定価:6,200円(税抜)
著者:菅野和夫
発行:弘文堂
判型・ページ数:
 A5判1166ページ
本検定の構成はこの書籍の項目順となっています。
労働法
有斐閣アルマ
第5版
定価:2,600円(税抜)
著者:朝倉むつ子・島田陽一
    盛誠吾
発行:有斐閣
判型・ページ数:
 B6判517ページ

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