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一人当たり平均年間総実労働時間 -ワークスタイル重要資料集-


ワークスタイル重要資料集

一人当たり平均年間総実労働時間

日本の平均年間総実労働時間(就業者)を中期的にみると, 1988年の改正労働基準法の施行を契機に労働時間は着実に減少を続け, 2009年には1,714時間を記録した。その後, 若干増加し, 2015年は1,719時間であった。主要諸外国についても減少, 横ばい傾向を示しており, 2015年はアメリカ1,790時間,イタリア1,725時間,イギリス1,674時間, スウェーデン1,612時間, フランス1,482時間, ドイツ1,371時間などとなっている。

(独立行政法人 労働政策研究・研修機構「2017データブック国際労働比較」より)

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