【働き方検定】働き方マスター,ワークスタイルコーディネーター認定試験,労働法務

人口構成の変化 -ワークスタイル重要資料集-


ワークスタイル重要資料集

人口構成の変化

我が国の人口を年齢3区分別人口で推移を示すと図表1-1-2 のとおりとなる。これを見 ると、年少人口(14歳以下)割合は、1950(昭和25)年以降、ほぼ一貫して現在まで減少しており、生産年齢人口(15~64 歳)割合についても、現在まで減少し続けている。

一方で、1950年時点で5%に満たなかった高齢化率(65歳以上人口割合)は、1985(昭和60)年には10.3%、2005(平成17)年には20.2%と急速に上昇し、2015(平成27)年は26.7%と過去最高となっている。


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